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![]() ■南極クルーズの説明会を開催します。 詳細はこちらからご覧いただけます。 |
| 日程 | 訪問地と主な見どころ | 宿泊地・食事 | |
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1 1/16 土 |
アメリカ経由(成田発) | ヨーロッパ経由(成田発・関空発) |
【機中泊】 |
| ■成田発 16:30(予定) 成田発。 ・・・日付変更線通過・・・ アトランタにて乗継ぎ、ブエノスアイレスへ。 |
■成田・関空発 成田・関空 14:00〜14:30(予定) 発。 夜 :ローマ到着後、乗継ぎ。 |
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2 1/17 日 |
■ 07:45(予定) ブエノスアイレス着。 |
■ 08:50(予定) ブエノスアイレス着。 |
【ブエノスアイレス泊】 |
| 到着後、ブエノスアイレス市内観光 タンゴ発祥の地◎カミニート(小路)、ペロン元大統領夫人エビータの墓がある◎レコレータ墓地、◎大聖堂を訪れます。 午後:フリータイム ごゆっくりと長旅の疲れをおとりください。 |
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3 1/18 月 |
■ブエノスアイレス 午前:空路、ウシュアイアへ。到着後、ウシュアイアの町の散策にご案内します。 「クレリアII」で行く南極クルーズ
午後:「クレリアII」に乗船します。 夕刻:いよいよ南極クルーズに出航します。ビーグル海峡、ホーン岬を南下し、ドレーク海峡へと進みます。 |
【船中泊】 |
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4 1/19 火 ・ 5 1/20 水 |
■ 終日:南極半島を目指し、ドレーク海峡を進みます。
クルーズ中は、船内で同乗講師陣によるビデオやスライドを使った南極の地理や動物、探検史などに関する講義が行われます。 |
【船中泊】 |
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6 1/21 木 │ 11 1/26 火 |
■ 終日:南極半島クルーズ
エレファント島 英国の探検隊シャクルトンが上陸・滞在した島。シャクルトン隊が最後に救出されたワイルド岬を船上より眺めます。島に上陸すると、ミナミゾウアザラシや、黒い羽毛が”あごひげ”のように見えるヒゲペンギンたちが出迎えてくれます。 ペンギン島 ペンギン島はその名の通りペンギンの大営巣地。アデリー・ペンギンとジェンツー・ペンギンが生息しています。間近でペンギンを観察する事ができるでしょう。 南極海峡(氷山街道) ここは何千もの氷山が流れ込み、巨大な卓上氷山が見られる確率が高い地域です。 ポーレット島 スウェーデン隊の石小屋の史跡とアデリー・ペンギンの大営巣地として知られるポーレット島に上陸します。 ブラウン・ブラフ ブラウン・ブラフは氷冠を頂いた平らな山で、火山岩の崖が印象的です。ここで南極大陸に初めて上陸します。ジェンツー・ペンギン、アデリー・ペンギン、ウェッデルアザラシなどが生息しています。 クーバービル島 ジェンツー・ペンギンの大営巣地として知られています。ペンギンのヒナを狙うオオトオゾクカモメや南極オットセイも生息しています。 ルメール海峡 南極のハイライトのひとつ。左右にそびえる黒い岩と雪の壁の中を、流氷を避けながらダイナミックに進みます。 通常の南極クルーズではルメール海峡で折り返す船がほとんどですが、今回のクルーズでは氷が浮かぶ海域をさらに南下し南極圏(南緯66度33分)を目指します。(注1) ・・・南緯66度33分通過予定・・・ プレナウ島 ジェンツー・ペンギンの営巣地です。他にも、ミナミオオセグロカモメ、ナンキョクオオトウゾクカモメ、ナンキョクアジサシなどが生息しています。 ポート・ロックロイ ジェンツー・ペンギンの営巣地。かつては、捕鯨基地として知られていました。英国の南極観測基地博物館があり、ここから日本への手紙を出すことができます。 |
【船中泊】 |
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12 1/27 水 |
■ 終日:ドレーク海峡クルーズ 南極に別れを告げ、ドレーク海峡を北上します。
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【船中泊】 |
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13 1/28 木 |
■ 午前:ウシュアイア入港 「クレリアII」を下船します。 午後:空路、ブエノスアイレスへ。夜 : フェアウエル・パーティー 最後の夜は、三浦隊長、本庄博士とともに、お別れパーティーを行います。 |
【ブエノスアイレス泊】 |
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14 1/29 金 |
■ブエノスアイレス 終日:フリータイム ◆夕刻までホテルのお部屋をお使いいただけます。 23:15(予定)空路、アトランタへ。 【機中泊】
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■ブエノスアイレス 午前:フリータイム 15:00(予定)空路、ローマへ。 【機中泊】
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15 1/30 土 |
■ ・・・日付変更線通過・・・ 06:35(予定)アトランタ到着後、乗継ぎ。 09:50(予定) 帰国の途に。 【機中泊】
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■ 06:55(予定) ローマ着。 ◆ローマ到着時に、空港周辺のホテルをご用意しています。 14:00〜15:00(予定) 帰国の途に。 【機中泊】 |
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16 1/31 日 |
■ 14:25(予定)成田着。 |
■ 成田・関空 09:00〜11:30 着。 |
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| 2010年1月16日(土) アメリカ経由(成田発)・ヨーロッパ経由(成田・関空発) | ||
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| キャビン | 旅行代金 | 一人部屋追加代金 |
| ペントハウス・スイート | 2,656,000 | -- |
| デラックス・スイート | 2,490,000 | -- |
| AAキャビン | 2,356,000 | -- |
| Aキャビン | 2,212,000 | 888,000 |
| Bキャビン | 2,068,000 | 768,000 |
| Cキャビン | 1,948,000 | 688,000 |
| Dキャビン | 1,828,000 | 588,000 |
| Eキャビン | 1,728,000 | 468,000 |
| Cクラス利用追加代金 | アメリカ経由(成田発):680,000 ヨーロッパ経由(成田・関空発):520,000 |
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| 航空会社の課す 燃油サーチャージ目安額 (2008年9月16日現在) |
アメリカ経由(成田発):55,000 ヨーロッパ経由(成田・関空発):38,600 (共に日本往復・現地便含む) |
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