荷物は何を準備すればいいですか?
ツアーコンダクターが同行するコースにご参加の場合
● ご出発の10日前〜7日前(※1)に
お電話にて寄港地の気候や服装・持ち物などのご案内をいたします。また、ご出発の3日前(※2)には、ツアーコンダクターより最終確認をさせていただきます。
ご不安な点はすべてご質問ください。
(※1) ご案内は書面に代えさせていただく場合があります。
(※2) ご不在の場合はおかけ直しいたしますが、ご連絡がとれない場合はご了承ください。
ツアーコンダクター同行コース以外の場合、荷造りのワンポイントアドバイスとしては、
- 寄港地の季節や気温について事前にお調べになり、衣類などのご準備を行ってください。
- 靴は日中の船内では日頃履き慣れた物を、ディナー時のフォーマルウェアに合わせたシューズも必要です。
- ジムの利用をご予定の方はフィットネスウェアーもお忘れなく。
- 風邪薬や胃腸薬などは船内でも用意していますが、普段お飲みになっている物や服用中の薬があれば、ご持参ください。
- 寄港地で市内観光などをされる場合は、小型のバッグ類(リュックサックなど)をお持ちになると便利です。また、女性の方は船内ディナー時用のハンドバッグがあるといいでしょう。
船内での服装はどんなものを用意すればいいですか?
日中はカジュアルな服装でおくつろぎください。
夕方以降の服装は、デイリープログラムにてご案内いたしますが、次のような目安でおしゃれをお楽しみください。
フォーマル
(1航海に1〜2回、11泊以上のクルーズでは3回程度あります。)

タキシード、ディナージャケット、ダークスーツなど

イブニングドレス、パーティードレス、和服など
インフォーマル

ジャケットにネクタイ

ドレスやワンピース、パンツスーツなど
カントリークラブカジュアル
男性、女性共にエレガントなリゾートウェア(ジーンズ、Tシャツ、ショーツを除く)
また、船内冷房、気温の下がる朝夕に備え、重ね着のできる服装をご準備ください。
その他、デッキシューズ、ジョギングシューズなどが、船上アクティビティや寄港地で過ごす際には便利です。
船内に持ち込む荷物の重さに制限はありますか?
船にお持込みになる個人のお荷物に関しては重量等の制限はありません。
但し、クルーズの前後に利用される航空機には重量制限がありますので、詳しくはお問合せください。
なお、ご出発前にお渡しするタッグ(荷物札)に必要事項をご記入の上、必ず乗船前にお荷物にお付けください。
子供も参加できますか?
クルーズ参加時に1才未満の乳児のご乗船はお受けできません。又、3才未満の子供の乗客数を制限する場合もございます。
乗船者が18歳に満たない場合には、21歳以上の大人の同乗が必要となります。
車椅子でも乗船できますか?
対応が可能な客室もございます。(バスタブは備わっていません。)
車椅子をご利用の方は、必ず付き添いの方の同行が必要です。車椅子は各自ご用意ください。寄港地によっては、車椅子での乗下船が難しい場合もありますので、予めご了承ください。
特別な医療対応または注意を必要とする場合は、予約時にお知らせください。
詳しくは、お問合せください。
申し込み後はどのような手続きになりますか?
- ≫ツアーコンダクター同行コースの場合
- こちらの「お申込みからご出発まで」をご覧ください。
- ≫それ以外のクルーズ
- こちらの「お申込みからご出発まで」をご覧ください。
船内の設備について
客室にはどんな設備が揃っていますか?
ご自身で温度調節のできるエアコン、ウォークインクローゼット、冷蔵庫/ミニバー、テレビ/ビデオ、セイフティボックス、バスタブ、シャワー、バスローブ、電話、ドライヤー、アメニティーグッズ(シャンプー、リンス、モイスチャークリーム、バスジェル)等がございます。
※日用品などが必要な場合はギフトショップにて各種取り揃えております。
洗濯はできますか?
ランドリー、ドライクリーニングのサービスもございます(有料)。キャビンスチュワーデスにお申し付けください。
デッキ7、8、9、10後方にはセルフランドリー(無料)の設備もあり、8:00〜22:00までオープンしています。洗剤、アイロン等もご利用いただけます。安全上アイロンの各客室でもご利用はご遠慮ください。
電源はどうなっていますか?
客室には、110ボルト(日本と同タイプ)と220ボルト(ヨーロッパ丸ピンタイプ)の両方のコンセントが備え付けられています。
ヘアードライヤーは全ての客室に備え付けとなっております。
船内の生活について
寄港地での観光は?
各寄港地での滞在をお楽しみいただくため、船会社主催のオプショナルツアーをご用意しております。詳しくは、お申込みの際にお問合せください。
なお、ツアーコンダクター同行コースにご参加の場合、各寄港地でグローバル主催のオプショナルツアーがある場合がございます。詳しくは、お問合せください。
船内での言葉は?
船内の公用語は英語です。日本のお客様にも安心して旅を楽しんでいただけるよう、日本人コンシェルジェが乗船し日本語で案内するクルーズもございます。
寄港地で友人を船内によぶことはできますか?
乗客ならびに船の安全を図るため、寄港地での船内への訪問客を原則的に禁止しております。
特別なご希望のある際は、出港30日前までにご連絡ください。
体調をくずしたり、病気になった時には?
医師と看護婦が乗船し、万全の体制をとっていますので、ご安心ください。(有料)
但し、持病をお持ちの方で特別な薬、注射等を使用されている、またはされていた方は、英文の医師の処方箋を必ずお持ち下さい。
クルーズ中に記念日を迎えるのですが・・・
クルーズ中に誕生日や結婚記念日、ハネムーンなど特別なお祝いがある方は、船側でお祝いをさせていただきます。ご予約時または、出航の4週間前までにお知らせください。
チップは必要ですか?
船内ではチップは不要です。
ただし、乗下船港、各寄港地でのサービスにはチップが必要になる場合がございます。
船内ではどんな服装をすればいいですか?
日中はカジュアルな服装でおくつろぎください。
夕方以降の服装は、デイリープログラムにてご案内いたしますが、次のような目安でおしゃれをお楽しみください。
フォーマル
(1航海に1〜2回、11泊以上のクルーズでは3回程度あります。)

タキシード、ディナージャケット、ダークスーツなど

イブニングドレス、パーティードレス、和服など
インフォーマル

ジャケットにネクタイ

ドレスやワンピース、パンツスーツなど
カントリークラブカジュアル
男性、女性共にエレガントなリゾートウェア(ジーンズ、Tシャツ、ショーツを除く)
また、船内冷房、気温の下がる朝夕に備え、重ね着のできる服装をご準備ください。
その他、デッキシューズ、ジョギングシューズなどが、船上アクティビティや寄港地で過ごす際には便利です。
支払いにクレジットカードは利用できますか?
ご利用いただけます。
ご利用いただけるクレジットカードは以下の通りとなっています。
VISA/AMEX/ダイナース/マスター